し ら さ ぎ

485系0番台(ボンネット型) ・ 485系200番台(貫通型) ・ 485系300番台(非貫通型) ・ 583系(昼夜兼行型)

昭和53年10月までは、1日6往復、堂々の12両編成で、485系ではグリーン車を2両・さらには食堂車まで連結して運行していた。





 @
 485系0番台
 撮影:昭和50年1月頃
 尾張一宮駅


 当時「しらさぎ」の追っかけで、
 ボンネットが来たら「当たり」でした。

 スカートにタイフォンがある先頭車


 

 記念入場券 特急シリーズ

 A
 485系0番台
 撮影:昭和50年七夕の頃
 尾張一宮駅

 スカートにタイフォンがある先頭車

 B
 485系0番台
 撮影:昭和51年11月頃
 尾張一宮駅北

 スカートにタイフォンがある先頭車

 記念入場券 特急シリーズ


 

 C
 485系0番台
 撮影:昭和51年12月頃
 尾張一宮駅南


 

 D
 485系0番台
 撮影:昭和51年12月頃
 名古屋駅

 スカートにタイフォンがある先頭車で
 屋根のヘッドライトライトのカバーがない!
 連結器カバーが黄色いビニール!

 

 E
 485系0番台
 撮影:昭和52年7月頃
 尾張一宮-木曽川


 

 F
 485系0番台
 撮影:昭和52年7月頃
 尾張一宮駅南


 

 G
 485系0番台
 撮影:昭和5?年
 尾張一宮駅

 赤い連結器カバーが外してある!
 スカートの中がパーツがむき出し!


 

 H
 485系0番台
 撮影:昭和5?年
 尾張一宮駅

 Gの車両の別角度。

 I
 485系0番台
 撮影:昭和5?年
 尾張一宮駅

 スカートが塗装なし!

 J
 485系200番台 貫通型
 撮影:昭和51年12月頃
 尾張一宮駅南

 K
 485系200番台 貫通型
 撮影:昭和52年6月頃
 尾張一宮駅南


 

 L
 485系200番台 貫通型
 撮影:昭和52年6月頃
 尾張一宮駅-木曽川

 M
 485系200番台 貫通型
 撮影:昭和52年6月頃
 尾張一宮駅

 N
 485系300番台 非貫通型
 撮影:昭和50年7月頃
 尾張一宮駅南

 非貫通型の300番台は、
 前面の愛称HMも一回り大きい。


 

 O
 485系300番台 非貫通型
 撮影:昭和50年8月頃
 名古屋駅

 「JNR」のマークがまぶしい

 P
 485系300番台 非貫通型
 撮影:昭和51年11月頃
 尾張一宮駅

 出発のタイフォンを鳴らしてくれた。

 Q
 485系300番台 非貫通型
 撮影:昭和51年11月頃
 尾張一宮駅南

 R
 485系300番台 非貫通型
 撮影:昭和52年6月頃
 尾張一宮駅北

 S
 485系300番台 非貫通型
 撮影:昭和52年6月頃
 尾張一宮駅南

 21.
 485系300番台 非貫通型
 撮影:昭和52年6月頃
 尾張一宮駅

 22.
 485系300番台 非貫通型
 撮影:昭和53年7月頃
 岐阜駅南
 当時は12両編成で食堂車も
 連結されていました。


 

 23.
 485系300番台 非貫通型
 撮影:昭和53年7月頃
 岐阜駅南

 24.
 普通車の車内
 撮影:昭和5?年頃
 名古屋駅

 25.
 クリーン車の車内
 撮影:昭和5?年頃
 名古屋駅

 26.
 撮影:昭和5?年頃
 名古屋駅

 27.
 583系
 撮影:昭和50年8月頃
 尾張一宮駅

 583系(金星との絡み使用)は
 下りしらさぎ2号に割り当てられていた。

  この時代の「しらさぎ」は、下り・上りに同じ号車が存在していた。
  また食堂車を連結していたが、営業はしていなかった。

 28.
 583系
 撮影:昭和52年6月頃
 尾張一宮駅北

 タイフォンが「ガラリ」タイプ


 

 29.
 583系
 撮影:昭和52年7月頃
 名古屋駅

 30.
 583系
 撮影:昭和53年7月頃
 木曽川-岐阜(?)

 タイフォンが「ガラリ」タイプ
 この年583系は「しらさぎ」から
 撤退した。

 31.
 583系
 撮影:昭和53年7月頃
 岐阜駅南


 

 32.
 583系 普通車の車内
 撮影:昭和5?年頃
 名古屋駅

 寝台兼用座席、リクライングしない
 ボックスシートで、損した気分?

 33.
 583系
 撮影:昭和5?年頃
 名古屋駅




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