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●私鉄スナップ ●リニモ ●あおなみ線 ●樽見鉄道 ●明知鉄道 ●長良川鉄道
●三岐鉄道 ●伊勢鉄道 ●天竜浜名湖鉄道 ●遠州鉄道 ●大井川鐵道
●しなの鉄道 ●長野電鉄 ●南海電鉄 ●和歌山電鉄 ●えちぜん鉄道 ●福井鉄道 ●箱根方面の鉄道
| 私鉄 スナップ | ||||||
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| 一宮駅の南にある公園展望台から 2008/04/07 |
富山地方鉄道 特急うなづき号 モハ1610形 2008/10/13 元西武鉄道5000形 レッドアロー |
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| リニモ Linimo 東部丘陵線 藤が丘駅から八草駅までを結ぶ、愛知高速交通の常電導吸引型 (HSST) による日本初の磁気浮上式鉄道(リニアモーターカー)である。 電動機や車輪を持たないため、騒音・振動源が少なく、また、車輪が空転するリスクも無いため、加・減速や登坂性能に優れ、 ゴムタイヤ式よりもさらに静かで乗り心地がよく、最高速度も上回る、などの多くの利点を持つ。車両は常に浮いており、 停車中は機械式ブレーキにより静止させている。扉が閉まり発車するときに「ドン」という音がする。これは、機械式ブレーキの解除による音である。 |
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| リニモ 八草行き 陶磁資料館南駅より 2009/01/11 |
リニモ 八草行きの車内 2009/01/11 |
リニモ 終点八草駅 方向転換 2009/01/11 |
リニモ 藤が丘行き 陶磁資料館南駅より 2009/01/11 |
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| あおなみ線 名古屋市・愛知県・JR東海などが出資する第三セクターである「名古屋臨海高速鉄道株式会社」 |
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| 1000形 金城ふ頭駅 2010/01/21 |
名古屋駅 全駅にホームドアが設置されている。 2011/05/13 |
1000形 金城ふ頭駅 2011/05/13 |
2012/09/06 | |||
| あおなみ線のシンボルマーク 名古屋の「N」という字を波と 二本のレールをモチーフに抽象化 |
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| 樽見鉄道 1984年、西濃鉄道・住友大阪セメントおよび沿線自治体などが出資する第三セクター方式の鉄道会社として設立。 国鉄樽見線時代の運行は"大垣-美濃神海"だったが、 1989年に神海 - 樽見間延長開業している。 写真にある「ナガラ1形」は、ハイモ295-315が事故に遭い長期離脱のため桜ダイヤに合わせその穴埋めとして借り入れているらしい。 |
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| ハイモ230-301と14系客車 本巣駅周辺 2010/04/11 |
ハイモ295-516+ハイモ295-617で到着 617には「うすずみ観桜号」HMを掲出 本巣駅で切離され516のみ大垣へ |
見るも無残な14系客車 | 陸橋の上から本巣駅を望む | |||
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| 陸橋の上から本巣駅北部を望む 左手に見えるのが住友大阪セメント |
木知原(こちぼら)駅周辺 「ナガラ1形」が貸し出されて走っている 1/400秒 F5.6 |
木知原駅周辺 後ろはモレラ号のハイモ230-314 1/400秒 F5.6 |
日当(ひなた)駅到着(22号) モレラ号のハイモ230-314+「ナガラ1形」 1/200秒 F5.6 |
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| トンネルぬけたら、日当駅到着(22号) 1/500秒 F2.8 DMC-FX01 |
日当駅発車(22号) 1/200秒 F5.6 |
日当駅ホームより 第八根尾川橋りょうの向こうにも トンネルがある |
桜ダイヤ臨時列車の8001号、 日当駅到着 ハイモ295-516 1/400秒 F5.6 |
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| 日当駅北部トンネル上より | 高科駅 | 谷汲口駅 | 谷汲口駅構内には オハフ33形客車が保存されている |
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| 19号、谷汲口駅発車 「ナガラ1形」 1/60秒 F5.6 |
24号、谷汲口駅まもなく到着 ハイモ295-617+ハイモ230-313 1/250秒 F4.8 |
24号、谷汲口駅まもなく到着 ハイモ295-617+ハイモ230-313 1/250秒 F4.8 |
24号、谷汲口駅到着 ハイモ230-313 1/60秒 F5.6 |
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| 明知鉄道 恵那市と中津川市を走る全長25.1kmの第三セクター方式の鉄道。昭和9年に国鉄明知線として開通し、昭和60年に第3セクターとなった。 終点の明知駅は明知鉄道として開業時に町名に合わせて明智駅と改称。このため会社名・線名と終着駅名が異なった表記となっている。 |
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| 4D 野志-山岡 アケチ10形13+11号 2010/05/19 |
4D 山岡駅発車 アケチ10形13+11号 2010/05/19 |
1D 花白-山岡 アケチ6形ひがし美濃号+アケチ10形12号 2010/05/19 |
明智駅 2010/05/19 |
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| 1D明智駅到着後、アケチ6形切離し車庫へ。 アケチ10形12号は折り返し6Dへ 2010/05/19 |
明智駅の改札口。 アケチ10形12号が見える。 2010/05/19 |
15D 花白-山岡 アケチ10形11号 花白駅は平成23年3/12に 花白温泉駅に改名している。 |
15D 野志駅 アケチ10形11号 2010/05/19 |
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| 17D 飯沼-阿木 アケチ10形13号 2010/05/19 |
17D 飯沼-阿木 アケチ10形13号 後追い 2010/05/19 |
岩村駅 20D(11号)と17D(13号) 岩村駅は明知鉄道で上下列車の 交換設備がある唯一の駅 |
岩村駅 下り線ホームから。 腕木式信号機(復元)がある。 2010/05/19 |
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| 4D 明智-野志 アケチ10形11+12号 2011/05/25 |
1D アケチ6形ひがし美濃号+アケチ10形13号 野志駅 30‰日本で2番目の勾配駅 2011/05/25 |
明智駅 2011/05/25 |
明智駅 2011/05/25 |
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| 18D 飯羽間-阿木 アケチ10形11号 恵那と中津川の市境の橋上より 2011/05/25 |
飯沼駅 33‰日本一の勾配駅 2011/05/25 |
20D 飯沼-東野 アケチ10形12号 飯沼駅を出発し急勾配を下って恵那へ 2011/05/25 |
硬券「明智-極楽」を記念に購入したら 大正ロマン号の急行券がもらえた。 極楽駅は平成20年12/25に開業。 |
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| 4D 野志-山岡 アケチ10形 2011/11/09 |
1D アケチ6形ひがし美濃号+アケチ10形 花白温泉-山岡 2011/11/09 |
山岡駅停留 アケチ1形 2011/11/09 |
15D アケチ6形ひがし美濃号+アケチ10形 岩村-花白温泉 2011/11/09 |
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| 1D 山岡駅 アケチ10形 2012/05/16 |
新しくなった明智駅舎 2012/05/16 |
明智駅舎内 2012/05/16 |
明智駅構内 2012/05/16 |
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| 岩村駅にて列車交換 2014/01/03 |
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| 長良川鉄道 国鉄越美南線を引き継いだ路線。美濃太田と北濃を走る全長72.1kmの鉄道。昭和61年に第3セクターとなった。 12の鉄橋と12のトンネル。長良川沿いに走る長良川鉄道は車窓風景も楽しい。 |
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| お立ち台で有名な相生-郡上八幡 「ナガラ500形」 1/200秒 F3.7 2011.09.18 |
お立ち台で有名な郡上八幡-相生 「ナガラ200形」 1/500秒 F4.6 2011.09.18 |
郡上八幡駅内にあるふるさと鉄道館 タブレット閉塞器がさわれる。 2011.09.18 |
趣のある郡上八幡駅駅舎 2011.09.18 |
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| 日本最短の鉄道トンネル?長さ7m JR最短は吾妻線の長さ7.2m 相生-郡上八幡「ナガラ300形」 1/500秒 F4.7 2011.09.18 |
深戸-相生にあるトリプルトンネル 上から東海北陸道、国道156号線、そして 長良川?道第10号トンネル 2011.09.18 |
深戸駅 ラッチ(改札)や窓や戸もすべて木造 2011.09.18 |
ラフティングを楽しんでいる光景 福野-美濃刈安 「ナガラ200形」 1/400秒 F5.6 2011.09.18 |
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| みなみ子宝温泉-八坂 「ナガラ300形」重連 1/500秒 F5.4 2011.09.18 |
秘境駅っぽい母野(はんの)駅 2011.09.18 |
母野駅は交換のなごりが感じられる。 2011.09.18 |
湯の洞温泉口駅は秋はサルビアやコスモス、春は芝桜や藤が列車に彩りを添える。 「ナガラ300形」 2011.09.18 |
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| 北濃駅 「ナガラ300形」北濃到着 2012.07.08 |
北濃駅。タブレット交換でなく、折り返し運転のための移動受け渡し。 2012.07.08 |
北濃駅は終着駅。この先には線路はない。 2012.07.08 |
美濃白鳥駅。白鳥-北濃間は1列車しか進入できないスタフ閉塞式、タブレットはスタフとして使用。 2012.07.08 | |||
| 三岐鉄道 三岐鉄道はかつて三重県と岐阜県(関が原)を結ぶことを目的としていたことに由来する。狭軌の三岐線と特殊狭軌の北勢線の2路線を有する。 北勢線は2003年(平成15年)に近鉄から譲受し運行している。 |
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| 北勢線 楚原-麻生田 定番の「めがね橋」 大正5年竣工 土木学会選奨土木遺産 1/400秒 F5.2 2014.05.04 |
北勢線 楚原-麻生田 定番の「ねじり橋」 大正5年竣工 土木学会選奨土木遺産 1/500秒 F4 2014.05.04 |
北勢線 楚原-麻生田 270系 1/1000秒 F5 2014.06.01 |
北勢線 楚原-麻生田 1/200秒 F7.1 2014.06.01 |
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| 北勢線 楚原-麻生田 護国神社前の大カーブ 1/1000秒 F4.6 2014.06.01 |
北勢線 楚原-麻生田 200系は珍しい連接台車 1/1000秒 F4 2014.06.01 |
北勢線 大泉-楚原 坂を上った所に楚原駅がある。 1/1000秒 F5.1 2014.06.01 |
北勢線 大泉-楚原 S字カーブ。 1/800秒 F4.5 2014.06.01 |
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| 北勢線 楚原-麻生田 1/1000秒 F4.9 2014.06.01 |
北勢線 楚原-麻生田 ねじり橋の上から 200系 1/500秒 F3.5 2014.06.01 |
北勢線 楚原-麻生田 ねじり橋の上から 270系 1/500秒 F3.5 2014.06.01 |
北勢線 西桑名-馬道 JR・近鉄線を直角にまたぐ。 1/500秒 F3.5 2014.06.01 |
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| 伊勢鉄道 旧国鉄特定地方交通線の伊勢線(河原田駅 - 津駅 22.3km)を運営している三重県出資の第三セクター方式の鉄道会社である。 関西本線と紀勢本線に挟まれ、特急「南紀」や快速「みえ」といった速達列車が本来の建設目的である両線間の短絡線的に 通過する直通運転を行っている。 車両はイセIII形4両を所有しており、最高運転速度100km/hと高性能な軽快気動車である。平成15年営業運転を開始。 中瀬古 - 南四日市間は複線化されているが。単線区間でもなどほぼ全線に渡って複線の用地が確保されているが、 この区間の複線化は現在も検討されていない。 |
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| JR四日市駅の片隅に伊勢鉄道発着ホームがある 2011/07/31 |
車両はイセIII形(103) 四日市駅 2011/07/31 |
鈴鹿サーキット稲生駅 2011/07/31 |
南四日市-中瀬古間は複線化 鈴鹿サーキット稲生駅 2011/07/31 |
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| 天竜浜名湖鉄道 国鉄二俣線を引き継いだ路線。掛川と新所原を走る全長67.7kmの鉄道。通称天浜線。昭和62年に第3セクターとなった。 車両はすべてTH2100に形式。車内はセミクロスシート。出入口は片引戸で、ドアチャイムを設置している。 |
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| 121新所原行き 金指駅到着 2010/05/30 11:16 |
126掛川行きからの車窓 フルーツパーク駅手前の都田川鉄橋 11:14 |
126掛川行き フルーツパーク駅 11:16 |
125新所原行き 都田川鉄橋を渡る 12:00 |
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| 128掛川行き フルーツパーク駅より 12:18 |
128掛川行き フルーツパーク駅到着 12:19 |
128掛川行きからの後方車窓 フルーツパーク-宮口 木々のトンネル 12:21 |
128新所原→掛川行きと 327天竜二俣→新所原行き 天竜二俣駅 12:36 |
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| 128と327並びのところへ 227掛川→天竜二俣到着 天竜二俣駅 12:39 |
331天竜二俣→新所原行き入線 14:30 |
331天竜二俣駅を後にして 14:37 |
331西鹿島駅到着 遠鉄電車が見える 14:41 |
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| 遠州鉄道 明治40年開業の地方私鉄。鉄道線は現在は新浜松駅-西鹿島駅(西鹿島線 全長17.8km)のみの運行。 どちらの駅も昼間の出発時刻は毎時00・12・24・36・48分発 地元の人は遠鉄車両のことを「あかでん」と呼んでいた。 |
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| 1000形新浜松行きと停留中の30形 西鹿島駅 2010/05/30 |
停留中の30形(モハ30形+クハ80形)は 釣り掛け駆動方式 西鹿島駅 |
1000形新浜松行きの車内 運転手さんの帽子がシブイ。 |
近代的な新浜松駅 1000形折り返し西鹿島行きと30形 |
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| 大井川鐵道 紀行「大井川鉄道」はこちら 鉄道路線は大井川本線と、中部電力から運営を委託されている井川線を有する。 大井川本線はSL列車が運転されており、また大手私鉄の特急用車両を往時の塗装のまま使用していたり、まさに走る博物館である。 井川線は日本の鉄道で最急の勾配となる90‰の区間が存在し、アプト式鉄道となっている。 |
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| 元・南海21000系 1958(昭和33)年 |
E10 2 大井川本線電化に際し1949(昭和24)年に製造された。 |
東急7200形→十和田観光電鉄から2014年に譲り受けた。運搬・改造に8000万円支出。 | 元・京阪3000系テレビカー 京阪とは軌道幅が異なるので、営団地下鉄の台車を移植。2014年引退。 |
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| 元・近鉄16000系 1965(昭和40)年 |
井川線 制御客車 クハ600 | 井川線 ディーゼル機関車 DD20 | C11190+C108 重連運転 2015/03/08 |
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| しなの鉄道 1996年、長野新幹線開業の際にJR東日本から移管、信越本線・軽井沢駅 - 篠ノ井駅間を運営する会社として設立された。(65.1km) 保有する車両は、転換の際にJR東日本から譲り受けた国鉄形電車の115系と169系のみである。 2010年9月18日から169系S52編成が湘南色に復元され運行を開始した。 |
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| 2009年3月14日に開業した千曲駅 2011/06/19 |
169系湘南色 快速しなのサンライズ 千曲-屋代 2011/06/19 1/400秒 F6.3 |
115系しなの鉄道オリジナル色2628M 千曲-戸倉 2011/06/19 1/800秒 F4 |
115系長野色2627M 千曲-戸倉 2011/06/19 1/640秒 F3.5 |
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| 169系湘南色1630M 千曲-戸倉 2011/06/19 1/8000秒 F3.5 |
169系湘南色1630M 戸倉駅 2011/06/19 |
169系湘南色の左右は115系 戸倉駅 2011/06/19 |
169系湘南色1630M回送 戸倉駅 2011/06/19 1/8000秒 F3.5 |
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| 169系湘南色1630M回送 戸倉駅 2011/06/19 1/800秒 F5.6 |
進行方向反転して留置線へ 戸倉駅 2011/06/19 1/250秒 F5.6 |
169系は回転簡易リクライニングシート 戸倉駅 2011/06/19 1/250秒 F5 |
留置線の169系オリジナル色 戸倉駅 2011/06/19 |
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| 169系湘南色 軽井沢駅にて展示されている。 2014/04/16 |
169系車内 シートが換装されている。 2014/04/16 |
169系湘南色と115系 軽井沢駅。 2014/04/16 |
115系車内 なつかしいボックスシート。 2014/04/16 |
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| 長野電鉄 大正12年開業の中規模地方私鉄。現在は長野-湯田中駅(長野線 全長33.2km)と屋代-須坂駅(屋代線 全長22.4km)を運行しているが、 2012年4月1日をもって屋代線が廃止予定である。現存車両で2000系のみ長電オリジナル車両だが、それも2011年夏で営業運転を終了予定。 |
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| 千曲川を渡る8500系(元東急8500系) 村山橋は国道406号との併用橋 柳原-村山 2011/06/19 1/400秒 F4.6 |
1000系「ゆけむり」(元小田急10000系) 柳原-村山 2011/06/19 1/400秒 F5 |
2000系D編成りんごカラー 村山駅 2011/06/19 |
2000系D編成りんごカラー 村山駅 2011/06/19 1/400秒 F5 |
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| 2100系「スノーモンキー」(元JR東253系) 信州中野-中野松川 2011/06/19 1/640秒 F3.5 |
3500系(元営団3000系) 上条駅 2011/06/19 |
3500系 上条-夜間瀬 2011/06/19 1/500秒 F3.5 |
1000系「ゆけむり」 上条-夜間瀬 2011/06/19 1/500秒 F4 |
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| 1000系「ゆけむり」 湯田中駅 右手は旧駅舎(有形文化財) 2011/06/19 |
夜間瀬川を渡る1000系「ゆけむり」 夜間瀬-信濃竹原 2011/06/19 1/320秒 F4 |
田舎風景の2100系「スノーモンキー」 桜沢-延徳? 2011/06/19 1/250秒 F5 |
2000系D編成りんごカラー 桜沢-都住 2011/06/19 1/400秒 F4.5 |
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| 2000系D編成りんごカラー 小布施駅にて展示されている。 2014/04/15 |
2000系D編成りんごカラー 小布施駅 2014/04/15 |
2000系D編成りんごカラーの車内にも自由に入れる。 | 1000系「ゆけむり」 湯田中行き 小布施駅 2014/04/15 |
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| 南海電鉄 明治17年、「大阪堺間鉄道」として設立された日本最古の私鉄。難波から和歌山、関西空港、高野山を結ぶ総営業長は154.0km。 ラピート50000系は、なんば-関西空港を結ぶスーパーシートを有する有料特急。鉄人28号のような顔立ちが特徴。 サザン10000系は、なんば-和歌山・和歌山港を結ぶ特急(一部座席指定)。 |
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| ラピート 萩ノ茶屋駅 1/320秒 F3.7 2010/06/09 |
ラピート 萩ノ茶屋駅 1/320秒 F3.5 2010/06/09 |
ラピート なんば駅 1/25秒 F5.1 2010/06/09 |
サザン 萩ノ茶屋駅 1/320秒 F3.5 2010/06/09 |
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| 特急ラピート ネオ・ジオンバージョン 難波駅 1/320秒 F7.1 2014/06/24 |
サザンに乗って帰る。 和歌山駅 2014/06/24 |
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| 和歌山電鉄 貴志川線 2006年4月から南海電鉄から引き継がれている。総営業長は14.3km。 運行主体は第三セクターを設立するのではなく民間から公募となり、岡山電気軌道が運行事業者として、岡電の100%子会社として和歌山市に設立した新会社が和歌山電鐵株式会社である。経営のモットーは「日本一心豊かなローカル線になりたい」。 リニューアルデザイン列車「いちご電車」・「おもちゃ電車」・「たま電車」のデザインはは、岡電の9200形電車(MOMO)などをデザインした水戸岡鋭冶氏。車両はすべて2270系。 |
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| 1日乗車券720円 和歌山-貴志の片道運賃は370円 |
わかやま電鉄和歌山駅ホームへのぼる階段には、「タマ駅長」を盛り上げるイラストがいっぱい。 和歌山電鉄へは、JR和歌山駅改札を「わかやま電鉄に乗る」と告げて入る。 |
階段をのぼった先にある改札口とホーム。 | ||||
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| たま電車 TAMADEN 2009年3月21日、リニューアル列車第3弾として、2008年スーパー駅長に就任した「たま駅長」をモチーフにした列車が登場した。 |
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| 列車には101匹のたま駅長が走ったり寝転んだりしている。 リニューアルの費用は国内外から寄せられた「たま電車サポーター」の支援や寄付などでまかなわれている。 |
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| いちご電車 Ichigo EC 2006年8月6日、初代リニューアル電車として登場。貴志駅周辺の特産品であるイチゴをモチーフにしたホワイトのボディーに赤いドアやロゴマークがアクセントのお洒落な電車。 リニューアルの費用は「いちご列車サポーター」の支援や寄付によって行なわれた。 |
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| おもちゃ電車 OMODEN 2007年7月29日、第2弾リニューアル電車として登場。真っ赤なボディーは印象的。外観だけでなく内観もこだわった乗って楽しい電車。また電車内にはガチャガチャもある。 |
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| リニューアルの費用は、和歌山電鉄沿線で育った、ガンプラやフィギュアなどのネット通販会社の「TJホールディング」の谷口社長が支援。しかし2008年5月に同社は破産手続開始している。 | 2015年のわかやま国体を盛り上げる、ラッピング電車。 | |||||
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| 貴志駅駅舎。 | たま駅長のゆるきゃら。 かわいい。 |
本物のたま駅長。 どこにもいる普通のネコ。 |
本社がある、伊太祈曽駅 | |||
| えちぜん鉄道 京福電気鉄道が福井県下で運営していた越前本線(現 勝山永平寺線)・三国芦原線を引き継いで、2002年に福井市・勝山市が出資する第三セクター方式で運営している。 MC6000形は愛知環状鉄道が2000系導入で余剰になった100系/300系の改造版。MC7000形は飯田線の119系を導入、改造したもの。 |
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| 勝山永平寺線 勝山駅を出発したMC6000形 2014/07/06 |
勝山永平寺線 越前竹原-小舟渡 MC7000系 2014/07/06 |
小舟渡駅に到着したMC7000系 | 田園地帯を走るMC6000形 | |||
| 福井鉄道 1921(大正10)年に福武電気鉄道として設立。1933(昭和8)年に武生-福井駅前間が全通。2006(平成18)年に親会社であった名鉄600V線区を走行していた路面電車による運行開始。2008年12月に名鉄は「福鉄が1株を新規発行しこれを10億円で引き受ける」第三者割当増資を呑み、さらに発行済株式33.36%にあたる25万株あまりを1株1円で、同年6月に発足した市民サポート団体等に全面譲渡し経営から撤退した。 |
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| 越前武生駅 880形や200形が留置されている。 2014/08/03 |
越前武生駅を発車した、田原町行き880形 2014/08/03 |
北府(きたご)駅で列車交換。 奥にデキ3形と600形がみえる。 2014/08/03 |
福井鉄道は、地域住民のかかせない足である。 2014/08/03 |
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| 北府駅の待合室。 福鉄クッションやこの駅がソフトバンクCMロケ地だと書かれている。 |
北府駅留置線の名鉄岐阜市内線で走っていた770形。2車体連接車両。 | 200形。1960(昭和35)年デビューの福井鉄道オリジナル車両。 湘南スタイルの前面2枚窓。 |
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| 箱根方面の鉄道 2012.10.16 | ||||||
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| 小田急電鉄7000形LSE 箱根湯本駅 |
小田急の路線は新宿-小田原で、小田原-箱根湯本までは箱根登山鉄道へ乗り入れている。小田急は1067mmの狭軌、箱根登山鉄道は1435mmの標準軌のため、箱根登山鉄道入生田車庫までは三線軌条となっている。箱根登山鉄道は小田急の完全子会社。 | 小田急電鉄7000形LSE 箱根湯本駅 |
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| 箱根登山鉄道 クモハ1000形 箱根湯本駅 |
クモハ1000形は「ベルニナ」号という愛称 | 大平台スイッチバック駅で、モハ2型と交換 | 交換待ちのクモハ1000形 | |||
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| 上大平台信号場スイッチバックで、クモハ2000型(サン・モリッツ号)と交換 | 登山鉄道は最大勾配80‰・曲線半径30m | 箱根登山鉄道鋼索線 箱根登山ケールカー 箱根湯本駅 |
交換所を過ぎ中強羅駅。ケーブルがよく見える | |||